マイナンバーの保管|中小企業が対応すべき6つのこと

マイナンバーeラーニング【GOODJOB】

中小企業が対応すべき6つのこと

4.マイナンバーの保管

従業員から収集したマイナンバーは、適切な形で保管をしなければいけません。安全管理措置でご説明した通り、マイナンバーに関して、厳格な管理を行うことが求められています。

中小企業に見られる代表的な個人情報保管方法は、「紙ベースでの保管」「社内のPCにデータ化して保管」「クラウドシステムでの保管」があげられますが、今まで通りの保管方法のまま、マイナンバーの保管も行うとリスクが伴うケースがありますので、事前に見直しを行うことをおすすめします。

中小企業に見られる3つの個人情報保管方法

紙ベースで保管

社内のPCでデータ保管

クラウドシステムで保管

紙ベース・PCでデータ保管は、第三者によるデータの盗難や情報漏えい・紛失リスクが高く危険!

情報漏えい等のリスクを最大限回避する
保管方法を構築する!

マイナンバーステーションなら

紙ベースでの管理や社内のPC内で起こりうる情報漏えいリスクを回避することが出来るのが、クラウドシステムでの管理になります。マイナンバーステーションは国内最高レベルのセキュリティシステムを構築ししているため外部からの不正アクセスを防ぐだけでなく、取り出しなどを自動記録するため内部の情報漏えい問題を未然に防ぐことが可能です!