「顧問先わずか3社」で導入を決断――開業したての事務所でも顧問先増を実現するシステム活用法
- 独立直後にクラウド型システムを選んだ理由
- 助成金相談から「アカウント発行」へつなげる話法
- デジタル支援を打ち出すことで広がる、感度の高い顧客とのご縁
- 顧問先を増やしていった営業ツールとしての活用実例
全国社会保険労務士会連合会の調査によると、5年前と比べて
「給与計算業務」の需要が増えたと答えた社労士は50.1%、「助成金業務」は42.1%にのぼります。
顧問先からの相談を、デジタル化提案や新規契約につなげたいと考える先生も多いのではないでしょうか。
そんな中、アパレル業界から社労士へキャリアチェンジし、顧問先がわずか3社の段階で「オフィスステーション Pro」の導入を決断したのが、みかづき社労士事務所の入江毅先生です。
本資料では、入江先生が早期導入を決めた理由や、助成金相談をきっかけにアカウント発行機能を営業ツールとして活用し顧問先を増やしていった実例について、詳しく解説します。
開業間もない先生はもちろん、助成金相談を顧問契約や
デジタル化提案につなげたい先生も、ぜひご一読ください。。
