売上の6割がコンサルティング業務に!
3号業務での事務所成長を成功させた秘訣とは?
- 売上の6割がコンサルティングなどの3号業務になる秘訣
- コンサルティング事業を拡大させるポイント
- コンサルティング事業を拡大させるための人員配置
- コンサルティング事業の成長のために受けた具体的な研修内容とは
全国社会保険労務士会連合会の調査では、5年前と比べてコンサル
業務の需要が「増えた」と答えた開業社労士は57.7%。
一方で、
受託業務に占めるコンサル業務の割合は平均7.3%(中央値0%)に
とどまり、手続業務の41.5%を大きく下回ります。手続き代行だけ
でも経営が成り立つからこそ、コンサルティングを事業の柱にする
一歩は踏み出しにくいのかもしれません。
16年前、「手続き代行業務の未来は明るくない」という危機感から、
NA&HRコンサルティング社会保険労務士法人を「手続き代行」から
「コンサルティング」を主軸とする事務所へと変貌させたのが、所長
の井上智玄先生です。
当初は「何をコンサルティングとして提供したら良いのか」というレベルからのスタートでしたが、現在は3号業務が事業の6割を占めています。
本資料では、支援内容、人員配置、研修への投資、顧問先の広げ方
まで、その「仕組みの作り方」を伺いました。
3号業務の業務割合を増やしたいとお考えの先生はもちろん、
コンサルティング業務自体に興味をお持ちの先生にも、ぜひ
ご一読いただきたい一冊です。

規模を問わず、3,000以上の事務所に導入いただいています!