業界最安水準
電子署名・シンプル署名
使える!

誰でも使いやすいシンプルな電子契約サービスです。

PC・スマホ

※調査方法:当社調べ(2022年10月時点)

オンラインで
かんたんに契約書締結

紙ベースでの契約書をオンラインに変えることで、
今まで煩雑だった契約書の製本、発送、締結、管理を簡単におこなうことができます。
送る方も受け取る方も、PC・スマホで数クリックで契約書が締結できます。

  • STEP1

    STEP1

    書類をアップロード

  • STEP2

    STEP2

    取引先のメールアドレスを
    設定して送付

  • STEP3

    STEP3

    取引先はメールに記載のURLを
    クリックして書類確認し署名

  • STEP4

    STEP4

    電子署名にて締結

「オフィスステーション サイン」特長

FEATURE1

郵送に必要な事務作業が不要に
契約業務のコストを削減

書類を紙で郵送するための印刷、製本、押印などの事務作業や収入印紙も不要となり、契約業務に必要なコストを削減することができます。また、オンライン上で書類を管理できるので、書類の保管場所にも困りません。

FEATURE1

FEATURE2

受け取るお相手もかんたん

取引先は、受け取ったメールに記載のURLを確認するだけで契約書を確認しサインすることができます。特別な設定が必要なくかんたんに導入いただけます。

FEATURE2

FEATURE3

電子署名法に対応

契約書等の電子文書の作成者のなりすましや内容の改ざんを防ぐ電子署名法にもとづいていますので、ネットでの電子締結が可能です。

FEATURE3

FEATURE4

シンプルな機能で業界最安水準

「オフィスステーション サイン」は必要最低限のシンプルな機能で、電子契約業務を支援いたします。

業界最安水準

A社 B社 C社
月額基本料金 3,300円~ 9,680 11,000 21,780
電子署名送信料金/回 198 220 220 220
電子契約締結
契約書保存管理
リマインダー
PDFテンプレート設定
ワークフロー

※表示価格はすべて税込み価格です。

※調査方法:当社調べ(2022年10月時点)

「オフィスステーション サイン」の電子サイン

従来は紙の契約書に押印することで、合意の証拠を残していました。このプロセスをオンライン上で完結するようにしたものが電子サインです。
「オフィスステーション サイン」は、シンプル署名、電子署名と2つの電子サインがあります。
注文書や受託契約書のような定型的な利用がある契約書はシンプル署名。厳格な本人証明を担保する書面は電子署名と用途にあわせて使うことができます。

料金プラン

フリー

月額基本料金

0

シンプル署名

上限 3回
無料/回

電子署名

上限 3回
無料/回

アカウント数

1件

API連携

新規登録
レギュラー

おすすめ

月額基本料金

3,300

シンプル署名

上限 50回
110円/回

電子署名

上限 50回
198円/回

アカウント数

3件

API連携

新規登録
ビジネス

月額基本料金

5,500

シンプル署名

無制限
110円/回

電子署名

無制限
198円/回

アカウント数

無制限

API連携

新規登録
エンタープライズ

月額基本料金

要相談

シンプル署名

お問い合わせください

電子署名

お問い合わせください

アカウント数

お問い合わせください

API連携

お問い合わせ

※表示価格はすべて税込み価格です。

機能一覧

電子署名

電子契約法に準じた立会人型でクラウドにPDFファイルを保管し、「オフィスステーション サイン」システムのみが発行できる電子署名を付与します。
電子契約締結時に発行される際に、書類の概要や合意締結日時等が記載された「電子契約締結証明書」を発行し、PDFファイルに付与されます。

下記を採用しています

  1. 公開鍵暗号方式に基づくデジタル署名
  2. AATL証明書

    ※Adobe社が信頼する認証局の基準(Adobe Approved Trust List)に適合した電子証明書での署名
    ※GMOサイン株式会社から発行

  3. 時刻認証業務認定事業者の認定タイムスタンプ

    ※セイコーソリューションズ株式会社から発行

シンプル署名

電子契約法に準じた立会人型でクラウドにPDFファイルを保管します。
電子契約締結時に発行される際に、書類の概要や合意締結日時などが記載された「電子契約締結証明書」を発行し、PDFファイルに付与されます。

ステータス管理

契約書の状況がステータスで表示されるので、現在の状況を一目で確認することができます。

検索機能

ステータスやキーワードなどから契約書の検索ができます。

リマインダー機能

有効期限内の署名依頼であれば、簡単に署名依頼メールを再送することができます。

メールテンプレート保存

よく使うメール本文をテンプレートとして登録できるので、効率的に署名依頼メールを作成することができます。

安全なデータ管理

「オフィスステーション サイン」の契約書データはAWSのサーバーに保管され、自動でバックアップされています。

通信の暗号化

全ての通信において、SSL/TLSを用いた暗号化通信をしております。第三者によるデータの改ざん、通信内容の漏洩を防ぎます。

よくあるご質問

サービス全般
操作方法
セキュリティ
その他
「オフィスステーション サイン」は、どのようなサービスですか?

クラウド型電子契約サービスです。テレワークを阻む製本や郵送などの事務作業が不要となり、印紙代や郵送代などのコストを削減することができます。書類データはクラウド上に保管となるので、保管場所も必要ありません。送る方も受け取る方も、PC・スマホで数クリックで契約書が締結できます。

各プランの違いは何ですか?

全プランご利用いただける機能は共通です。プラン毎の違いはアカウント数と送信数の上限となります。詳しくはお問い合わせください。

利用方法を教えてください。

「オフィスステーション サイン」Webサイトの新規会員登録フォームよりご登録ください。ご登録に必要な情報はメールアドレスとパスワードの設定です。登録完了後すぐにご利用いただけます

「オフィスステーション サイン」で電子契約を行う場合、取引先にも「オフィスステーション サイン」のアカウント作成が必要ですか?

受取側はアカウント作成の必要はありません。アカウントを作成すると、過去の書類をまとめて管理することができます。

「オフィスステーション サイン」はスマートフォンからも利用できますか?

スマホでは以下のブラウザよりご利用いただけます。
Google Chrome(最新版) / Safari(最新版)

「オフィスステーション サイン」の推奨環境を教えてください。

「オフィスステーション サイン」のサービスを快適にご利用いただくために、以下の環境でのご利用を推奨いたします。また、JavaScript ならびに Cookieが使用できる状態でご利用ください。

【PC】Microsoft Edge(最新版) / Google Chrome(最新版)/ Safari (最新版)
【スマホ】Google Chrome(最新版) / Safari(最新版)

テレワークを実施していますが、会社、自宅に関わらず「オフィスステーション サイン」を利用できますか?

PC・スマホがあれば、場所にとらわれず利用可能です。

契約内容に関わらず、どのような契約でも電子契約可能ですか?

契約内容にかかわらず電子契約が可能です。

個人でも利用できますか?

個人にもご利用いただけます。

誤って送信した契約は取り消せますか?

管理画面より依頼キャンセルが可能です。署名済みの依頼のキャンセルはできません。

「オフィスステーション サイン」を解約した場合、書類のデータを確認することはできますか?

有料プランを解約後もフリープランでご利用が可能です。また、署名完了後にメールで送信されるURLから確認することも可能です。

電子契約の送受信時にデータを改ざんされる恐れはありませんか?

「オフィスステーション サイン」システムのみが発行できる電子署名を付与しており、改ざんされたデータを Adobe Acrobat Reader にて読み込むとデータの改ざんが検知される仕組みです。

<下記を採用しています>
1. 公開鍵暗号方式に基づくデジタル署名
2. AATL証明書
 ※Adobe社が信頼する認証局の基準(Adobe Approved Trust List)に適合した電子証明書での署名
 ※GMOサイン株式会社から発行
3. 時刻認証業務認定事業者の認定タイムスタンプ
 ※セイコーソリューションズ株式会社から発行

「オフィスステーション サイン」ではどのようにして契約書の証拠力を担保していますか?

電子契約法に準じた立会人型でクラウドにPDFを保管し、「オフィスステーション サイン」システムのみが発行できる電子署名を付与します。電子契約締結時に発行される際に、書類の概要や合意締結日時等が記載された「電子契約締結証明書」を発行し、PDFに付与されます。

<下記を採用しています>
1. 公開鍵暗号方式に基づくデジタル署名
2. AATL証明書
 ※Adobe社が信頼する認証局の基準(Adobe Approved Trust List)に適合した電子証明書での署名
 ※GMOサイン株式会社から発行
3. 時刻認証業務認定事業者の認定タイムスタンプ
 ※セイコーソリューションズ株式会社から発行

「オフィスステーション サイン」は電子契約法を遵守していますか?

電子消費者契約及び電子承諾通知に関する民法の特例に関する法律に基づいております。契約前に内容の確認ならびに、証拠情報の積み重ねをおこなうことで署名の証拠能力を担保します。

「オフィスステーション サイン」は電子帳簿保存法の対策はされていますか?

電子帳簿保存法に基づき、書類は最大10年間保管できます。

電子サインに法的効力はありますか?

日本国内において法的有効性が認められています。

電子契約でどのように業務改善できますか?

「紙」による契約業務と比較をして、下記の点で改善することができます。

①製本・捺印・郵送などの事務作業が不要
②郵送代・印紙代・封筒代・印刷第などのコスト削減
③進捗状況を管理画面より把握
③保管スペースが不要

電子契約とは何ですか?

電子契約とは、本来は「紙と印鑑」によって締結していた契約を電子的におこなうもので、電子ファイルと電子サインやデジタル署名を使ってインターネットを介して契約を締結し、そのドキュメントを企業のサーバーやクラウドストレージに保管する方式のことです。

電子サインとは何ですか?

電子契約法に準じた立会人型でクラウドにPDFを保管します。

電子契約でも紙での保存は必要ですか?

電子契約書を印刷して保管する必要があるかについては、民法と税法で印刷による保管義務が変わってきます。民法では電子契約書は電子データが原本となるため、印刷して保管する必要はありません。税法では、「電子帳簿保存法」が定める要件に沿った運用がおこなえる環境を構築できる場合、帳簿書類を電子データとして保存することが法律で認められています。なお、電子帳簿保存法改定により2022年1月1日以降は、電子で合意を行ったドキュメントを紙に出力して保存することは認められなくなります。

お知らせ

  • 2022.11.29 お知らせ

    サービス名称変更のお知らせ

    平素は弊社サービスをご愛顧いただきまして、誠にありがとうございます。

    2022年12月12日より、クラウド型電子契約サービス「アポロサイン」は、
    サービス名称を「オフィスステーションサイン」に変更することとなりました。
    それに伴い、サービスURL・送信元メールアドレスが変更となりますのでお知らせいたします。
    詳細は下記をご確認ください。

    (1)サービス名称
    変更前:アポロサイン
    変更後:オフィスステーション サイン

    (2)サービスURL
    お気に入りやブックマークなどに登録されているお客さまは、お手数ですが設定のご変更をお願いいたします。
    ※旧URLへのアクセスは、自動的に新URLへ転送いたしますので、そのままご利用いただけます。

    変更後:https://www.officestation.jp/sign/user/user_login
    変更後:https://sign.officestation.jp/user/user_login

    (3)システムメール送信元アドレス

    なお、サービス名称は変更となりますが、サービス内容、料金等に変更はございません。

    今後は、オフィスステーションシリーズとして、さらに充実したサービスの提供を目指してまいります。
    引き続き、変わらぬご愛顧を賜わりますよう、よろしくお願い申し上げます。

    【お問い合わせ先】
    当サイトのお問い合わせフォームよりご連絡ください。

  • 2022.08.01 お知らせ

    アポロサイン正式版をリリースいたしました

    日頃よりアポロサインをご利用いただきありがとうございます。
    2022年8月1日にアポロサインは正式版をリリースいたしました。
    引き続きご愛顧のほどお願い申し上げます。

一覧を見る

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