勤怠

2473|【勤怠】誤って承認 / 棄却した申請を取り消して修正することはできますか。

対象製品
オフィスステーション 勤怠

一度おこなった承認、棄却を取り消す機能はありません。結果を修正する形で従業員に再申請してもらうか、管理者側で勤怠データを編集してください。

対応例

以下のいずれかの方法で対処します。従業員に再申請させる場合は、管理者が承認することで対処が完了します。

誤って休暇申請を承認してしまったが、出勤スケジュールに変更したい


従業員が再申請する場合

対象日の休暇区分を削除するスケジュール申請を提出します。詳細はこちらをご参照ください。

管理者が対応する場合

対象日の休暇区分を削除します。詳細はこちらをご参照ください。

誤って承認した時間外勤務申請を取り消したい


従業員が再申請する場合

対象日に反映された開始時刻 / 終了時刻を削除する時間外勤務申請を提出します。
※上記削除申請はPCからのみ対応可能です。従業員がPCからの申請ができない場合は管理者が対応してください。

管理者が対応する場合

対象日の開始刻限時刻 / 終了刻限時刻を削除します。詳細はこちらをご参照ください。

承認済みの打刻申請を取り消したい


従業員が再申請する場合

対象の打刻を上書きする形で再度打刻申請を提出します。詳細はこちらをご参照ください。

管理者が対応する場合

対象の打刻を修正します。詳細はこちらをご参照ください。

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