開業1年足らずで複数の顧問契約を獲得!
実務経験と経営視点を武器にする、“副業”社労士の道。
- 元総務課長が選んだ「複業」という生き方
- 複業社労士のリアルな活動時間と工夫
- 企業で務めたからこその視点、コンサルティング領域とは
「定年まであと数年。サラリーマンとしての達成感も欲しいが、社労士として開業もしたい」――。
そんなジレンマを解消し、会社員と社労士という「複業」の道を選んだのが、社会保険労務士事務所 労務アシストセンターの松下春仁先生です。
33年間の会社員生活で培った豊富な実務経験と経営視点を武器に、開業1年足らずで複数の顧問契約を獲得しています。
企業に勤めているからこそ得られる知見をコンサルティングに昇華させるポイントや副業だからこそのメリットについて詳しくお話を伺いました。
