様子見2年から本格運用へ。DX支援500社の社労士法人が重視した「安定性と将来性」とは?
- 他社システムから切り替えを決断するに至った、2年間の様子見と判断プロセス
- チェック漏れを防ぐ「給与計算チェックリスト」と、他社ソフトにはない「カスタマイズ機能」が決め手になった理由
- オフィスステーション Proの積極提案が、顧問先への新規提案力強化につながる仕組み
- 社労士がシステム選びで重視すべき「安定性と将来性」の考え方
- プレミアムプランによる価格コントロールで、競争入札にも強くなるオフィスステーション Proの活用効果
多くの社労士事務所が他社ソフトを使い続けながら、システムの切り替えに踏み切れずにいます。
導入のタイミングや判断基準に迷い、様子を見続けている先生も多いのではないでしょうか。
熊本に本社を構え、5年前から東京にも進出している社会保険労務士法人みらいパートナーズは、DXという言葉がない頃から累計500社のシステム導入支援を手がけてきた事務所です。
同法人では、オフィスステーション Proのリリース直後から部分的に利用しつつ2年間様子を見た末に、積極的な顧問先への提案と本格運用を決断されました。
決断の背景には、給与計算チェックリストやカスタマイズ機能への評価とともに、「安定性と将来性」を軸にしたシステム選びの考え方がありました。
また、プレミアムプランの活用による価格コントロールが、競合との差別化にもつながると語られています。
現在、他社システムをご利用中で切り替えをご検討されている先生や、顧問先へのDX提案力を高めシステムのストック収入を伸ばしたい先生にこそ、ぜひご一読いただきたい一冊です。