売上の6割がコンサルティング業務に!
3号業務での事務所成長を成功させた秘訣とは?
- 売上の6割がコンサルティングなどの3号業務になる秘訣
- コンサルティング事業を拡大させるポイント
- コンサルティング事業を拡大させるための人員配置
- コンサルティング事業の成長のために受けた具体的な研修内容とは
多くの社労士事務所にとって、手続き代行だけでも経営が成り立ちます。
一方で、システム化に伴う手続き業務の効率化により、手続き業務は価格競争が激化しており、事務所経営における成長ハードルはますます高くなっています。
16年前から、そんな危機感を感じていた井上先生は、NA&HRコンサルティング社会保険労務士法人を 「手続き代行」から「コンサルティング」を主軸とする事務所へと変貌させることに成功しました。
今回は、業界の常識を打ち破り、3号業務(コンサルティング)が事業の6割を占めるまでに成長したNA&HRコンサルティング社会保険労務士法人の所長、井上 智玄先生にお話を伺いました。
3号業務の業務割合を増やしたいとお考えの先生はもちろん、コンサルティング業務自体に興味をお持ちの先生にはぜひご一読いただきたい一冊です。

規模を問わず、3,000以上の事務所に導入いただいています!