スタートガイド
はじめてご利用の方でも安心
目的別で調べる
よくある質問
-
0016|「乱数表再発行」方法
対象製品 オフィスステーション 全製品 ※「オフィスステーション 勤怠」は除く。 対象製品 オフィスステーション Pro 利用者(管理者・一般・承認者・風営法対応書類出力者)がログイン時に使用している乱数表の再発行の方法について、ご説明します。 ポイント利用者の権限は「管理者・一般・承認者・風営法対応書類出力者」の4つにわかれます。※「承認者」は「オフィスステーション 労務」、または「オフィスステーション 有休管理」のご契約が ある場合のみ表示されます。※「風営法対応書類出力者」は「オフィスステーション 労務」のご契約がある場合のみ表示されます。※Pro版の場合は、「管理者・一般」の2つのみとなります。 注意点乱数表の再発行は、初期利用者(初期ログインID・ログインパスワードを使用)および「管理者」権限の利用者のみ可能な操作です。 自身の他に「管理者」権限の利用者がいない場合 初期ログインIDとパスワードで操作をおこないます。 初期ログインID・パスワードでオフィスステーションにログインします。初期ログインIDとパスワードは、お申込み時の「登録完了のお知らせ」メール、または「○○日間無料お試し登録完了のお知らせ」メールに記載があります。※お申込み時に登録したメールアドレスにのみお送りしています。メールを破棄してしまった、担当者が退職されて メールが見つからない場合は、サポートデスク へお問い合わせください。 [利用者管理]>[利用者管理]をクリックします。 乱数表を再発行する利用者をクリックします。 「セキュリティの設定」カテゴリ内「乱数表再発行」項目の「再発行」にチェックします。画面を最下部へスクロールし、[内容を確認する]>[保存する]をクリックします。 乱数表を再発行した利用者がログイン操作をおこなった際に、乱数表のダウンロード画面が表示されます。[ダウンロード]をクリックし、乱数表をダウンロードして操作をお進めください。 自身の他に「管理者」権限の利用者がいる場合 他の「管理者」にログインしてもらい、乱数表の再発行をおこなっていただきます。※初期ログインIDとパスワードを持っている場合、前述の「自身の他に「管理者」権限の利用者がいない場合」の操 作でも再発行が可能です。 [マスタ管理]>[利用者管理]をクリックします。 乱数表を再発行する利用者をクリックします。 乱数表を再発行した利用者がログイン操作をおこなった際に、乱数表のダウンロード画面が表示されます。[ダウンロード]をクリックし、乱数表をダウンロードして操作をお進めください。 乱数表を再発行した利用者のログインID・パスワードでログイン時に、再度乱数表のダウンロード画面が表示されますので、[ダウンロード]をクリックし、乱数表をダウンロードして操作をお進めください。
-
0027|ログイン情報が不明な場合の対処方法は?
【ログインID】管理者権限の利用者もしくは、初期ログイン用の情報でログインし、システム内[利用者管理]から確認できます。 【ログインパスワード】確認することができません。 ログインパスワードが不明な場合は、管理者権限の利用者もしくは、初期ログイン用の情報でログインし、システム内[利用者管理]から再設定してください。
-
0193|従業員用マイページ管理「認証ロック解除」方法
[従業員マイページ]>[従業員用マイページ管理]にて、「認証 ロック」欄の[解除]をクリックすると「認証ロック」が解除できます。
-
0200|従業員は退職後自動的にマイページにログインできなくなりますか?
対象製品 オフィスステーション 労務 オフィスステーション 給与明細 オフィスステーション 年末調整 オフィスステーション 有休管理 オフィスステーション マイナンバープラス オフィスステーション タレントマネジメント 対象製品 オフィスステーション Pro ※士業用顧問先に、「オフィスステーション 労務」「オフィスステーション 給与明細」「オフィスステーション 年末調整」 「オフィスステーション 有休管理」「オフィスステーション マイナンバープラス」いずれかのアカウント発行が必要。 回答 台帳管理の従業員データに退職年月日を設定しただけでは、従業員はマイページにログインできるままとなります。マイページの機能を制限する場合や、ログインできないようにする場合は、以下をご確認ください。 マイページにログインできるまま、機能のみ制限する場合 「オフィスステーション 労務」「オフィスステーション 年末調整」をご契約(アカウント発行※)いただいている場合は、従業員はマイページにログインできるまま、タスクの提出や身上変更申請などの機能のみを制限することができます。※アカウント発行の場合は「オフィスステーション マイナンバープラス」もご利用いただけます。 制限についての詳細や、設定方法については以下の関連記事内の「退職者のマイページ利用制限」をご参照ください。 マイページにログインできないようにする場合 従業員がマイページにログインできないようにするには、以下のいずれかの操作が必要です。 従業員マイページの削除 [従業員マイページ]>[従業員用マイページ管理]>[従業員用マイページ管理]をクリックします。 「オフィスステーション Pro」をご利用の場合、対象の顧問先をクリックします。 従業員マイページを削除する従業員の「選択」列にチェックを付け、[その他操作]>[マイページ削除]をクリックします。 「マイページ削除」ウィンドウが表示されます。内容を確認し、「注意事項に同意して、マイページを削除します。」(①)にチェック後、[削除](②)をクリックすると削除完了となります。 従業員台帳から従業員データの削除 オフィスステーションに個人番号を保管している場合は、先に個人番号の削除が必要です。個人番号の削除方法については、以下の関連記事をご参照ください。 [台帳管理]>[従業員]をクリックします。 「オフィスステーション Pro」をご利用の場合、対象の顧問先をクリックします。 削除対象の従業員をクリックします。※すでに「退職年月日」を設定している場合は、初期表示が「在職者のみ」となっているため[絞り込み検索]を クリックし「対象従業員」の条件を選択して検索をおこなってください。 [詳細情報を編集する]をクリックします。 1番下まで画面をスクロールし、[この従業員データを削除]をクリックします。 「従業員削除確認」ウィンドウが表示されます。内容を確認し、[削除]をクリックします。※個人番号を削除していない場合、「個人番号操作遷移確認」のウィンドウが表示されます。 画面左上に「削除しました。」が表示されたら削除完了となります。
-
0017|希望のアイコンが表示されない場合の対処方法は?
対象製品 オフィスステーション 全製品 ※オフィスステーション 勤怠は除く 対象製品 オフィスステーション Pro 回答 対象製品を申し込んでいるが、グローバルメニューに操作するアイコンおよびメニューが表示されていない場合、ログインしている利用者の対象機能の権限が、「可」となっていない可能性があります。 [マスタ管理]>[利用者管理]にて、権限設定を一度ご確認ください。 確認・設定方法 利用者の権限を確認 [マスタ管理]>[利用者管理]をクリックします。 注意点利用者の登録には「管理者権限」が必要です。管理者権限を持たないログイン者の場合、「利用者管理」は表示されません。※表示されていない場合は、管理者権限を持つログイン者に操作を依頼してください。 利用者の権限を確認します。 権限の変更 アイコンまたはメニューを表示させたい利用者をクリックします。 利用権限設定 「オフィスステーションの機能設定」カテゴリで、操作したいアイコンまたはメニューの利用権限を「可」に変更し、画面を下にスクロール[内容を確認する]>[保存する]をクリックします。 項目名 説明 従業員履歴情報の取り扱い 「台帳編集履歴&世代管理」オプションの利用を設定します。 [台帳管理]アイコン内に、[従業員台帳の世代管理]ボタンと[台帳履歴管理]ボタンを表示するには、「可」を選択します。 ※利用者の管轄部署を設定している場合は、「不可」となります。 給与情報の取り扱い 従業員台帳の給与に関わる項目、給与データの取込、項目・給与データを使用する機能(帳票、申請依頼)の利用可否を設定します。 ・権限が「管理者」の場合 「不可」を選択すると、上記項目、メインページ[給与データ]アイコンなどの対象機能が非表示となります。 ※詳細については、[?]をクリックしてご確認ください。 ・権限が「一般」の場合 「可」を選択した場合、「給与データのアイコンを非表示にする」のチェックボックスが表示されます。チェックを入れると、メインページ[給与データ]アイコンを非表示にし、「給与計算の利用」を「不可」と設定します。 ※従業員台帳の給与に関わる項目、給与データを使用する機能(帳票、申請依頼)は利用 できます。
-
0199|CSVファイルの住所表記の変換方法
対象製品 オフィスステーション 全製品 ※「オフィスステーション 勤怠」は除く。 対象製品 オフィスステーション Pro Excelの仕様により、ダウンロードしたCSVファイルを開くと、住所の番地が日付に書き換えられて表示されることがあります。正しく表記させるための変換方法をご説明します。 注意点本ページで説明する内容は、「Microsoft Office 2021」の操作方法です。お使いのバージョンによっては手順が異なる場合がございます。また、Excelの操作方法については、サポートデスクではご案内いたしかねますので、ご了承ください。 Excelで新規シートを作成 Excelを開き、[ファイル]メニューから[新規] をクリックします。[空白のブック]を選択し、新規シートを作成します。 変換したいCSVファイルを取り込む Excelの[データ]メニューから[テキストまたはCSVから]をクリックします。 該当のCSVファイルを選択し、[インポート]をクリックします。 [データの変換]をクリックします。 住所の番地が正しく表示されているかを確認します。 確認後、[閉じて読み込む] をクリックします。 CSVファイルに変換 Excelの[ファイル]メニューから [名前を付けて保存] をクリックし、保存先を選択します。 「ファイルの種類」に、『CSV(コンマ区切り)(*.csv)』 を選択、[保存] をクリックし、CSVファイルへ変換します。
インフォメーション
お知らせ
- 2026/04/01 お知らせ|「指ハイブリッド認証機(PC接続)」の販売終了に関するご案内(オフィスステーション 勤怠)
- 2026/03/30 2026.03②|「オフィスステーション マイナンバープラス」のアップデートについて
- 2026/03/30 2026.03②|「労務」のアップデートについて
メンテナンス情報
- 2026/03/23 2026.04|新機能リリースに伴うシステムメンテナンス
- 2026/02/08 2026.03|新機能リリースに伴うシステムメンテナンス(勤怠)
- 2025/12/24 2026.02|クラウドタイムレコーダーのサーバーメンテナンスについて(勤怠)