士業のみ

2320|ストレスチェックガイド(Pro版)

対象製品
オフィスステーション Pro
※士業用顧問先に、「オフィスステーション ストレスチェック」のアカウント発行が必要。

オフィスステーション ストレスチェックでは、従業員へストレスチェックのタスクを発行し、従業員の回答、個人結果通知、組織分析の結果を確認できます。
※青色の文言をクリックすると、対象の記事のページが表示されます。

本マニュアルでは、「オフィスステーション ストレスチェック」の一連の流れをご説明します。

注意点
顧問先企業側の設定により、オフィスステーション Proでは操作できない場合があります。

【事前準備】

顧問先企業システムで部署管理機能を利用すると、従業員情報の閲覧や編集を制御することができます。
設定方法については以下の関連記事をご確認ください。
※必須ではないため、必要に応じて設定してください。

士業用顧問先(オフィスステーションを契約していない顧問先)へ、ストレスチェックのアカウントを発行します。
操作方法は以下の関連記事をご確認ください。

ストレスチェックを操作できる利用者を設定します。
操作方法は以下の関連記事をご確認ください。

ストレスチェックをおこなう従業員をオフィスステーションに登録します。
※未登録の従業員情報の登録および登録済みの従業員情報の編集を同時におこなえます。

すでにオフィスステーションの他製品をご利用の場合、登録済みの従業員の内、ストレスチェックをおこなう従業員を「ストレスチェック用台帳」に登録し必要な情報を編集します。

操作方法については以下の関連記事をご確認ください。
個別に登録、編集する方法と一括で登録、編集する方法があります。

従業員がストレスチェックの回答をするための、従業員マイページを発行します。
オフィスステーション ストレスチェック以外の製品にて従業員マイぺージを発行している場合などは、再度発行する必要はありません。

操作方法は以下の関連記事をご参照ください。

【操作方法】

[ストレスチェック]>[ストレスチェック]をクリックし、ストレスチェックのシステム画面で以下を操作してください。

STEP
実施設定

顧問先企業側で設定している実施者、実施内容の詳細を必要に応じて設定します。

操作方法は以下の関連記事をご確認ください。

STEP
ストレスチェックの作成

ストレスチェックの新規作成をおこないます。

操作方法は以下の関連記事をご確認ください。

STEP
タスク発行

従業員に対してストレスチェックのタスク発行や、状況の確認などをおこないます。

操作方法は以下の関連記事をご確認ください。

STEP
結果の確認

従業員からのストレスチェックの回答の集計結果やストレスリスクを確認します。

確認方法は以下の関連記事をご確認ください。

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