※デロイト トーマツ ミック経済研究所株式会社「HRTechクラウド市場の実態と展望 2025年度版」より
※デロイト トーマツ ミック経済研究所株式会社「HRTechクラウド市場の実態と展望 2025年度版」より
ストレスチェックは 企業の安全配慮
労働契約法における「安全配慮義務」は、身体的な安全だけでなく、心身の健康も対象としています。労働安全衛生法の改正により導入されたストレスチェック制度は、メンタルヘルス不調を未然に防止する「一次予防」です。
Web運用が中心の「オフィスステーション ストレスチェック」なら、システム管理者と従業員双方の負担を大幅に軽減しながら、大切な従業員を守るための安全配慮を実現します。
企業が取り組むべき、
従業員のための安全配慮
ストレスチェックの実施
労働安全衛生法で義務付けられている「年1回」のストレスチェックを、Web上でスムーズに実施できます。
高ストレス者への面接指導の案内
検査結果で高ストレスと判定された従業員から申出があった場合、産業保健総合支援センターや産業医による面接指導への連携を、システムで円滑にサポートします。
集団分析と職場環境改善の実施
個人の検査結果を部門や課単位で集計・分析し、ストレスリスクが高い職場に対する環境改善のアクションを提案(支援)します。
従業員にもシステム管理者にもやさしい
の
主な機能
手軽なWeb運用
スマホやPCから、いつでもスムーズに回答可能。 紙の配付・回収や催促連絡の手間をなくし、従業員の「回答ハードル」と管理者の「運用負担」を同時に引き下げます。
万全のプライバシー保護
検査結果や進捗の閲覧権限を、システムが厳格に制御。 従業員は「誰に見られているか」の不安なく安心して回答でき、管理者は煩雑な情報管理の手間から解放されます。
分析レポートを自動作成
面倒な集計作業をゼロにし、職場のストレス傾向を瞬時に可視化。管理者の負担を減らしながら、従業員が働きやすい環境作りを支援します。
リスクの未然防止と
法令遵守を実現
「オフィスステーション ストレスチェック」が
選ばれる5つの理由!
労働安全衛生法に完全準拠
労働安全衛生法に完全準拠した設計を基盤とし、法改正に伴う企業の対応を強力にサポート。
法的要件を確実に満たしながら、効率的かつ正確なストレスチェックの実施を可能にします。
情報取り扱い権限の明確化
ストレスチェック事務に関わる「実施者」「実施事務従事者」「その他事務スタッフ」において、情報の閲覧権限をシステムが明確に制御。
これにより、厳重な個人情報の保護と業務の円滑化を同時に実現します。
57項目のチェックがスマホで完結
小規模企業から中堅企業まで取り組みやすいよう、従業員がスマホから57項目の質問に簡単に回答できる仕組みを提供。
スキマ時間を活用して回答できるため、従業員の負担を大幅に軽減し、ストレスチェックの実施率向上を実現します。
わかりやすい結果反映
従業員本人が自身のストレス状況を直感的に把握できるよう、わかりやすい診断結果を提供。
これにより、従業員の自己理解を促進し、セルフケアや必要な対策を講じるきっかけを生み出します。
多角的な診断結果
個人の診断結果に加え、組織診断やリスク診断を提供することで、企業全体のメンタルヘルス状況を多角的に分析。
事業場における、適切かつ効果的な職場環境改善策の検討を強力にサポートします。
リーズナブルな料金設定
完全従量制※
従業員1名あたり =
年額利用料
440円 (税込)
- 「オフィスステーション ストレスチェック」を利用した人数分だけの従量課金制で安心。
- 追加料金なしで「オフィスステーション ストレスチェック」の機能がすべて利用可能。
※登録料(システム利用Webマニュアルなどの提供価格)110,000円(税込・初回契約時のみ)が別途必要となります。
利用社数55,000※1※超、 継続率99.6※2%
※1. 2026年2月末日時点 ※2. 2024年8月~2025年7月までの全製品合計のご利用継続率
※上記シンボルマークはオフィスステーションシリーズのいずれかの製品をご利用いただいている企業のものです。